(ここだけの話)

この小説「誘惑の切り札」は、以前違うタイトルで某ケータイ小説サイトに投稿したことがあります。

はじめは1か月で100人くらい読んでくれればいいかなと思っていたのですが、実際投稿してみたら、わずか2週間で読者が500名を超えてしまいました!

読者が急速に増えていくのは嬉しかったのですが、その半面この小説を公開し続けることに恥ずかしさと怖さを感じるようになりました。

(小説内のノウハウを悪用されないかと・・・)

そのため、今はネットでの公開は終了しています。


でも、この話を読んでくれた数名の友人達からは、「これ面白いよ!」「毎回続きが気になった」など、想像以上の好評を頂きとても嬉しく思っています。


そこで今後は、私伊藤(ケン)とご縁があって直接知り合うことができた人達の中から、さらに一部のわずかな方達だけに公開することにしました。

名刺(プレゼント券)は私の独断と偏見で、いいかなと思った人だけにお渡ししています。

ですので、できればこのサイトの事はあまり周りの人には教えないようにしてもらえると助かります。

恥ずかしいので(照)


一般公開終了時の管理画面のキャプチャー画像
(12.6kb)



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(C)2010 Kenichi Ito